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不動産投資におけるジモティーの活用<客付け>

不動産投資とジモティーは相性抜群!!

 

 

みなさん、ジモティーというサイトはご存じですよね?

 

はい! つぎのマークでおなじみ

ジモティー 無料の広告掲示板

画像元:ジモティ

 

無料で使える広告掲示板。

 

 

ユーザー同士で直取引ができるマッチングサイトですね!

 

 

ざっくりいうと、ジモティーは

①ある地域で、何かを依頼したい人が投稿。

②その掲載を見た同じ地域の人が反応。

③両者が直に会って取引成立

 

こんな仕組みのサービスです。

 

皆さんにおなじみなのは

「中古品あげます・譲ります」

のカテゴリー。

不用品の販売取引ですね。

 

引越のときに不用品を出品して、誰かに引き取りにきてもらう

欲しいものを安く出品している人を探して引き取りに行く

 

フリマ感覚でお世話になっている方、多いのではないでしょうか?

 

 

※ジモティーでの生体売買は禁止されています。

 

 

そんなジモティ

 

ジモティーは不動産投資にもめちゃ使えるのです!

 

というわけで、

本日は不動産投資におけるジモティーの活用方法をまとめてみました!

 

具体的にいうと、たとえば次のような使い方が可能です。

 

<不動産投資におけるジモティーの活用方法5つ>

①自分で客付け(入居募集)できる

②リフォームをしてくれる職人が見つかる

③リフォーム部品を調達できる

④ボランティアを募集できる

⑤メンバーを募集できる

 

このほか、活用方法は無限にあります。

 

 

本日は、このなかでも使い勝手がよい

ジモティーを活用した客付け方法

について詳しく説明したいと思います。

 

それでは早速いってみましょう!

 

ジモティーで客付け(入居募集)する

 

そもそもの話として、

入居募集は仲介業者にお任せするのが当たり前!と考えている方が多いのですが。

 

じつは自分の物件なら宅建業の資格がなくとも自分で客付けができるんですよ。

 

知ってました?

 

さらにいうと、個人間なら契約を締結する義務もありません。

でも、大きな金額の契約を口約束で行ったりしたら、後々のトラブルのもとになりかねませんよね?

だから、個人間でも賃貸借契約書を準備することが大切です。

大家さんは自分で入居者を探し客付けすることが認められています。でも自分で客付けするのって結構大変じゃないかと思いますが、…

 

入居募集 → 内見 →  契約

 

これらをあえてDIYでやる!!

 

仲介業者に依存しない自立型の大家さんスタイル。

これが実現できるのが、

ジモティーというプラットフォームなのです!

ガッツポーズをするスーツ姿の女性

 

 

ジモティーで入居募集する流れ
①ジモティーへ投稿する3STEP

②問合せへの対応

③内見 

④保証会社の審査

⑤契約

 

ジモティーへ投稿する3STEP

 

というわけで、さっそくジモティーで入居募集をしていきます。

実際の画面を見ながら解説していきますね!

手順はなんと、3つだけです。

 

STEP1

投稿→不動産→賃貸(マンション/一戸建て)というカテゴリーをクリック

 

STEP2

家賃、敷金、礼金、間取り、面積、築年月、住所、、などなど必要事項を記入

 

STEP3

文章ができたら写真・間取り図を添付

 

(参考)効果的な掲載のポイント

①google フォトや「30days Album」など無料のストレージサービスのリンクを貼る

②投稿写真は5枚までなので、1枚を分割する

③間取り図は売買のときのマイソクから自作するか、ココナラなどで外注

 

 

あとは『投稿する』ボタンを押したら

入居募集が完了!

 

 

という流れです。

 

簡単ですよね?

メルカリなどに出品する感覚と同じで、入居募集ができてしまいますよ!

 

自分なりにPRしたいポイントを強調して投稿できるのも、

大手ポータルサイトとは違う大きな魅力ではないでしょうか?

 

↓実際の投稿例。

 

 

 

 

 

<有料オプション機能で入居を早める方法>

ここで注意点。

ジモティーでは毎日のように新しい物件が更新されます。

そのため、放置しておくと自分の投稿がどんどん下に追いやられて人目に付かなくなります。

 

だから対策として、有料の「オプション」機能が付いています。

 

オプションは主に2つの機能です。

 

ハイライト」機能

自分の広告に黄色の背景を目立たせてくれる機能

色付きの広告を出すことで、押したくなる心理を誘発します。

 

リフレッシュ」機能

投稿が新着投稿として更新され、

多くの人の目に触れやすくなり、アクセス数を上げることができます。

 

費用は数百円〜数千円。

1ヶ月でも入居付けが早くなるなら

コスパは高いのではないでしょうか?

 

まあ、、それでもケチりたいなら、

マメに投稿しなおしても良いですけどね!

 

問合せへの対応

 

さて、募集投稿にメッセージが届いたら

チャットで対応して、内見の日取りを決定します。

 

 

内見の日取りを・・おや 

 

 

 

内見の日取りを ・・・・

 

 

 

内見の・・ 

 

 

 

ーーい!

口を開けば初期費用!

 

ここでポイント。

 

ここがある意味、最大のポイントなのですが。

それは

 

ジモティーのユーザーとは

思い通りの会話を期待しない

ということですね。

 

 

不動産投資の秘訣・・それはクレイジーなまでのポジティブ精神!

 

【ジモティーユーザーの特徴】

初期費用がいくらかやたら気にしている

保証会社の審査があるか、通るかをやたら気にしている

●途中ですぐ音信不通になる

●冷やかし目的

●ペットを沢山持ち込む。猫屋敷にする

 

 

 

 

ジモティーは無料掲示板という性質から、こんな方がとても多いです笑

仲介手数料をケチりたいから使っているわけだし

まともな保証会社に通らない曰く付きのユーザーなど、、

ワケありの方がとっても多いんですね!

 

対策は、聞かれる前に書いておくこと。初期費用●円、保証会社●●使用 など

それから、人を見抜く力が大変重要です。

 

たまにノールックで申し込みを求める強者もいます。

冷やかしかどうかは見極めが必要です。

 

内見

内見の方法は次の3つですね。

 

①自分で案内する

②仲介会社に依頼して案内してもらう

③入居希望者にセルフ内見してもらう

 

はい。ジモティーで客付というと

自分で内見の案内しなくてはならないのでは?

と思いがちですがそうではないのです。

 

仲介業者に対して、

『ジモティーで内見希望があったのですが、内見の案内をお願いできないですか?』

このように依頼することで乗り切ることが可能なんですね!

 

ただし、内見だけお願いするのは多少図々しい。この場合は契約もセットでお願いするのがベターでしょう。

 

ただ、ここでのポイントとしては

・お客様からの仲介手数料はなし

・オーナーからの広告料も限りなく0にする

このような交渉をすることです。

 

なぜかといえば、

ジモティーで自分で営業して見つけたお客様をわざわざ紹介してあげる形なわけですから、

仕事をしてない仲介業者を喜ばせる必要は全くないからです!

 

 

 

そして、、

仲介業者も頼らないという

最後の手段がセルフ内見です。

 

 

 

 

つまり、

物件の鍵を開けておく。隠しておき

入居希望者に勝手に内見してもらう!

という荒技です。

 

Withコロナ時代には合理的といえるかもしれませんね。

 

正直、ジモティーはドタキャンが多いため、

ある意味ではこのやり方が最も無駄がないとも言えるでしょう。

 

保証会社の審査

 

 

自分で入居者を決めて契約するのですから、

滞納リスクをふせぐため、入居者の保証会社への加入は必須です。

 

そして保証会社は不動産会社が間に入って契約するスタイルが一般的ですが、

カーサの家主ダイレクトなど、オーナーと直に契約できるサービスもあるので、

活用してみるのがおすすめです!

家主ダイレクト

株式会社Casa(カーサ)の家主さま向けの商品「家主ダイレクト」を紹介しています。賃貸経営のコスト削減に!Casaの「家…

 

家主ダイレクトについては、マッキーが詳しい記事を載せているのでご参照ください。

保証会社Casaの家主ダイレクトVS全保連、自己管理ならどっちにすべき?

 

契約

 

冒頭でお伝えしたように、個人間では契約締結は必須ではないですが、

滞納リスク防止のため契約するのがおすすめです。

 

手抜きなやり方としては・・

賃貸借契約書や重要事項説明書のひな型は

インターネットのあちこちに落ちてるので

ダウンロードしてそのまま使えばOKです。

 

心配ならば、宅建業者や弁護士など、

実務や法律に強い方にリーガルチェックを受けた後に締結しましょう。

 

 

高額な物件だから心配ということであれば契約業務だけ外注してもよいと思います。

 

ただ、数万円で購入したとか、0円で購入したとか・・

本物のボロ戸建となってくると、

そこにコストをかけること自体がもったいないかも?

 

そういうことです。

 

ジモティーで入居募集するメリットとデメリット

最後に、メリットとデメリットをまとめてみました。

 

 

メリット

・費用を浮かせることができる。AD(広告料)を仲介業者に払わずにすむ

・物件の魅力を自分でPRすることで、お客様のニーズを知ることができる

 

デメリット

・直に会うことによる不安がある

・利用者の属性が悪い(低所得者、保証会社の審査に通らない・・etc)ので、

 人を見分ける能力が必要。

・家賃が安い物件を探している人が多いので、家賃が高い物件には不向き

 

 

 

以上、不動産投資におけるジモティーの活用方法についての記事でした。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。

お役に立てれば幸いです^_^

 

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